Don't Forget To Come Backという絵本。
今日は他にも色々やりました。ここ2,3日は楽しんで英語に取り組んでくれてます。
Don't Forget To Come Backという絵本。
今日は他にも色々やりました。ここ2,3日は楽しんで英語に取り組んでくれてます。
今日はこの2冊の絵本の読み聞かせをしました。
この本はシンプルで子供も絵を見ただけで楽しんでいますが、実は大人にとっても奥が深い絵本です。
シンプルなストーリーの中に人生そのものに対する意味が込められていて、人によってさまざまな解釈ができると思います。
今日は絵本のほかにも英語の歌や手遊びをし、娘たちもふざけて大笑いをしていました。
昨日の夜はリチャードスキャーリーの絵本を使って英語の復習。
色をメインにちょっとだけ読み聞かせ。
最近英語が前よりも楽しくなってきたようなのでもう少し読み聞かせの時間をとれたらと思います。
ちなみに6月中に英語に触れた時間は11時間です。
毎日CDをかけているので娘たちもだいぶ暗唱できている気がします。
昨日はめずらしくCDと同時にぶつぶつ言っていたのですが、やっぱり歌やメロディーが入っているものは覚えが良いです。
チャンツになっているものも良いです。
ざっと聞いた感じでは15冊前後は8割いけてるんじゃないかと思います。
1年以上前からやっているものもあわせれば24冊ほどで、ここ最近はその中の12冊に力を入れています。
長い時間をかけてゆ~っくりと定着させるというか、脳の中に染み込ませる感じで、1年2年は同じ教材を使うようにしようと思います。
例えば新しい教材は最初の3,4ヶ月はみっちり毎日やって、さらに新しいものに取り組んでも前のやつも1ヶ月に何回かは聞いたり読んだりして忘れないようにできればと思います。
30分ほどCTP絵本のCDを聞き、その中の1話のみ5回練習。
だいぶうまく言えるようになってきました。
明日はALTの授業があるそうで楽しみにしています。
毎日ちょっとですがBGMとしてCTP絵本のCDをかけ流しているため、どれくらい暗唱できているのかが気になって、寝る前に親子3人で一冊の絵本を読みました。
もう2ヶ月くらい同じものを聞いているので8割~9割は発音できていました。
大人だとつい文字を追って覚えていなくても読めてしまうのですが、まだ読み方のわからない子どもは本当に「暗唱」しているんですね。
もちろん、完璧ではありませんが読み終わったあとは間違いなど指摘せず、ほめまくってやる気にさせます。
英語の絵本100冊を暗唱するメソッドが載っています。
うちもこの本を参考にCDつきの英語絵本を使って娘たちに高い英語力をつけさそうと毎日取り組んでおります。
5月中に英語のCDを聞いたのは10時間。これで3月からの合計が60時間。CTP絵本中心です
ほとんど毎日友達と遊ぶようになり、英語の時間が減ってしまいました。
空手も週3回やっているので英語のCDを聞く時間帯を朝にするほうがいいのかもしれません。
3年で1000時間を目標にがんばります!
4月の学習時間は25時間です。
といってもCD流してただけっていうのがほとんどです。
3月、4月あわせて50時間。
英語耳、英語脳は確実に育っているはず!まずは100時間突破、3年で1000時間目標に無理なく続けていきます。
先日購入したCTPのReading For Fluency の12冊セット、毎日聞いています。
7,8時間位は超えていると思うのですが最近簡単なフレーズは一息で言える様子。
長い文章だと最初はもにょもにょと言っていますが語尾がだんだん言えるようになってきました。
一つの教材(12冊セット)にトータルで100時間、大体3~4ヶ月くらいはかけるつもりで構えてます。
このシリーズはテンポがいいので子どもものって来るんですよね。
あのおっぱっぴーの「そんなのかんけえねえ!」も子どもに大人気ですが、子どもの心拍数とほぼ同じテンポというのも子どもが食いつく理由の一つだそうです。
英語の教材も心拍数だとかそういうのも考慮して作られているのでしょうか?
学習時間40時間突破しました!。
というかただ単に英語に触れた時間ですが・・・。
まじめに本やら教材やらをみたのは3時間ほど、いやもっと少ない気がする。
CTP絵本中心にBGMとしてただ流していたのがほとんどですが、テンポの良いものには食いつくので、気に入った箇所は口ずさんでいます。
子どもなので発音も良いです。
ctm社で、モアリーディングコースとして紹介されていたCTP絵本「Reading For Fluency」のCDと絵本12冊のセット、今まで使っていたレベル3のものよりも子どもが楽しんでいます。
その理由は
ストーリー性があっておもしろい。ユーモアのある内容が多い。
普通の朗読のあとに、おなじものが歌になっていたり韻を踏んでいるところがリズムに乗って読まれていたりと、思わず口ずさんでしまう。
12冊とも絵がきれい。
といった理由だと思います。
ただ、従来のCTP絵本は普通の朗読のあと、子どもの声のリピートが入っていて、学習者もその声につられてリピートするように工夫されていたのがコレはそれがないです。
ネイティブの子どもの声が入っていると子どもも無意識に注意をひかれるようですが、リピート練習の部分がないぶん、テンポのよさで子どもが食いついてくる感じです。
CTP絵本の上級編といったところでしょうか、文法はかなり難しいものもあります(中2~中3レベル)。
こういう文法って英語の教室に通っていても、何年か続けて実力がついてからでないとなかなか教えてくれません。
うちの子はまだ5才、6才なので文法はまだ教えておらず、なるべく多聴で英語の感覚を磨いて、日本人が難しく感じるような文法もカラダで覚えさそうとしています。
私も5才から英語は習っていましたがこういう絵本があればもっと良かったと感じています。
教室での教材はパターンプラクティスには最適で文法もものすごく簡単なものから始めます。
話す訓練には効果的ですよね。
しかし、使う表現が限られるんです。
そのため、絵本から幅広い表現を学ぶことはとても大事なことだと思います。
私達も段の会話で使う日本語の表現って限られているし、幅広い表現力や高い国語力を身につけようと思ったら本を読むことが大事だと実感できますよね。
英語もそれと同じです。
去年購入したCTPのレベル3の教材を再びきくようにしました。
数ヶ月の間手をつけていなかったのですが、なんとなく耳に残っているみたいですぐに思いだして口ずさんでおります。
絵本の本文がそのまま歌やチャンツのようになっているものは子ども自身も喜んで聴きます。
先日CTPの別の教材も購入したのでそっちのほうにも取り掛かろうと思います