トップページ > 大人の英語学習者むけ[4] > メンタル面を鍛える[11]

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2006年07月07日

集中できないとき

英語の学習法には2種類あります。この二つの方法をうまく組み合わせると効果的です。

集中力がいるか、楽にできるかです。

まず、集中力のいる学習法ですが、単語を暗記したり、英語を聞いて自分の言葉でまとめる方法、ディクテーション、英作文・・・といったところでしょうか。やっていてアタマを使いますよね。



このような集中力を要する勉強は自分が集中できる状態の時にやると効果が上がりますが、そうでないときには時間の無駄になることもあります。

当たり前のことですが、眠たい時にいくら一生懸命単語を覚えようとしても入ってきません。そんな時にむりして一時間単語の勉強をしてもあまり役には立たないでしょう。そういう時は疲労を回復させる方がいいのです。



そういうときに取り掛かっても普段10分でできることが30分もかかったりして、効率がぐんと下がってしまいます。

眠たい時、疲れているとき、あるいはいやなことがあってむしゃくしゃしている時、無理して勉強しようとせず、楽な方法を選んでいいのです。自分が集中しなくてもわかる、2段階くらいレベルを落としたものを流し聞きする・・・といったことでも構わないと思います。

思い切って休憩してもかまいません。



疲れたからちょっと楽をする、ちょっと休憩する。その方が明日の集中力を養うことにつながります。

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2006年07月05日

いい加減さも必要

何を目的にするかで学習に対する姿勢も変わってきます。

例えば、学生時代は英語が大嫌い、でも社会人になって、「必要だなあ、やってみようかな」ととりあえずやってみる場合、もともと英語が苦手なので、英語を完璧に学ぼうとするのはその人にとって大変な負担となります。



そういう場合はとにかく「ちょっとずつでも続けられた」という経験が必要。

発音も下手。ネイティブの言うことも聞き取れない。英文はどうしても日本語に訳してしまう・・・。問題は山積みかもしれませんが、とにかく一日5分でも英語に触れることが大事です。

しかし、ちょっとさぼってしまうということは誰にでもあります。それでも、3日に一度でも1週間に一度でも何もしないよりは良いです。なるべく月に最低でも4,5回は英語に触れる、それ以上学習できた時は自分を褒めましょう。全くなにもしなかった時よりはすごい進歩です。



また、やる気アップの方法として、英語にふれた時間を記録するのも効果アリです。カレンダーに「正」の字を書いていく程度の簡単なもので構わないので記録しましょう。

最初は理解できなくてあたりまえです。一度に多量にすることはせず、せいぜい5分から10分、続けることを第一に英語を聞くことから始めてはどうでしょうか。



こういう方法でも30回、40回と続けられ、習慣を作ってしまえば後は楽です。その後で効果的なトレーニングに取り組むといいと思います。

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2006年06月28日

行動に移す

どれくらいの時間勉強すれば英語を話せるようになるんだろう?どんなトレーニングをすれば効果的なんだろう?

そう思ってあれこれ英語学習の体験談を読むのはモチベーションアップにもなり、いいことです。

しかし、本当に大事なのはその後行動に移すかどうかです。体験談読んでそれで満足、おなかいっぱいになって勉強した気になる人、多いのではないでしょうか。

ある統計では、ビジネスなんかのセミナーに行って話しを聞いた人100人中、実際に行動に移すのは10人、さらに最後まで継続できるのは1人だそうです。

こういうこともあって、実際に英語を使える人が少ないのですね。だから英語が使えると貴重がられるわけです。

英語は運なんて関係ない、自分が続けるかどうかで実力がつくかどうかが決まるんです。しかも上限がありません。

一日5分でも10分でもいいので続けてみましょう。

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2006年06月26日

自分に投資 無駄を省こう 時間の節約

英語学習は自分自身に時間を(必要であればお金も)を投資しないと効果があらわれません。

使える英語が身に付くまで約2000時間ですから、とりあえず最低でも2000時間はやってみないとダメなわけです。

通勤途中や家事をやりながら取り掛かれる教材も多いに活用したいところです。

ながら勉強もいいけど、ときには真剣取り組むべき時期というのもあります。

そんな時、「時間がないから」と諦めていませんか。もったいないことです。

省けそうなものをいくつかピックアップしてみました。

要は自分を磨く時間を手に入れ、自分をすり減らす時間や学びの無いことに費やす時間を減らそうということです。

テレビは見たい番組だけをピックアップ。無計画にだらだらつけておくのをやめる。テレビから情報を得てもそれを実際に活用するのは100人にひとりか200人にひとりいるかいないかです。見なくても後で困ることのないような内容がほとんどです。目的を持って見るようにしましょう。

ネットも同じ。欲しい情報のみ見つけたら後は見ない。ネットサーフィンの時間を減らす。

人間関係でも「いやなひと」との気の進まない付き合いにかける時間を減らす。誘われても断る勇気を持つ。これこそ自分をすり減らす元凶です。仕事が絡んでいると断りづらいですが、自分が磨けるのでしょうか。

家事や雑用で自分ばかりが忙しい・・・・。少し手を抜くか効率的な方法を見つける、または他の人に手伝ってもらう。自分に投資ということを考えると、家事が生きがいだ!という場合は別ですが、そうでなければ少し手を抜いてその分英語の学習に費やした方がいいのではないでしょうか。

「節約だ」と思って、初めから行きもしないスーパーのチラシを見るのをやめましょう。

今回は少々辛口でしたが、少しの勇気を持つことで明るい未来につながるのです。

2006年06月17日

人はできると信じたことしかできない

前向きな考え方とはどういうものだろうか。

自分で自分はできる、やれるんだと思わなければ何もできない。できると思うからこそ、それにむかって努力することができる。

どうせ無理だけど・・・とうじうじしているようでは チャンスを逃し、「あの時やっておけばもしかしたら今頃はできていたかもしれないのに」と後悔することになるのではないか。

どうせ自分にはできない、と思っていることは絶対にできるようにはなりません。

できないと内心思っているのに、戦略を立てたり、目標に向かって一歩一歩レベルアップし、できないと思っていながらできてしまうということはありえないのです。

最初はできないと思っていても少し努力してみて、「あ、意外とやれるかも。時間はかかるだろうけど。」 と思えれば勝ったようなもんです。

一度「できる」と思えればどういう努力をどれくらいすれば目標を達成できるかをイメージすることができます。できている自分、成功している自分を思い浮かべ、それに近づくには何が必要かがわかってきます。時間はかかるでしょうが、何年かかろうと、心底「できる」と思い、努力を続ければ達成できます。

例えば、身の回りにある携帯電話やテレビ、パソコン、これらの物は200年前には存在しませんでした。 当時、こんなものが後に発明され、生活の必需品になるなどとは考えられなかったでしょう。

しかし、科学技術が少しずつ進むにつれ、「こういうこともできるかもしれない」「あの方法はだめだった、しかしこの方法ならだいじょうぶかも」というふうに前向きに考え、試行錯誤しながら色々なことができるようになり、さまざまな機械が作られ、技術の進歩が進むにつれますます加速しています。

そういう積み重ねもあり、200年前には想像もできなかったテレビやパソコンが発明されたのです。しかし、最初に「こういうことができるかもしれない」と思わなければそこからの進歩はないのです。最初から無理だと思う心理、そこから前向きな考えは浮かんでこないのです。



2006年06月11日

自分で徹底的に調べる

以前も、勉強する時は人から教わるより自分であれこれ調べる方が身に付くのではないかと書いた。以前書いたのは生徒が英語を勉強する場合についてですが、私自身も経験上そうだったからです。

4,5年前の話になりますが、DHCの医薬翻訳の通信教育をしていて、成績が良い人には仕事のチャンスがあるというのでがんばっていました。

わからない表現がでてくると英和辞典、医学辞典、インターネットで調べつくし、もうこれ以上調べるのは無理だというところまで調べ、訳を考え抜いて提出します。

全部で6回の添削でしたが、最初の2回は9割の点数だったので、「これはいけるかも」と思っていました。その後の3回目以降から点数が下がり始め、結局優秀どころか・・・仕事なんて紹介してもらえるような成績は取ることはできませんでした。

しかし、一つのことで色々と調べたおかげで、覚えようと意識しなくても、医薬関係の単語をいつの間にか覚えていました。医薬の分野はその時の講座が初めてでしたが、かなりの数の医薬英語を覚えたと思います。

医薬の分野は専門的に学んだわけでもないので私が調べても理解力に限度があり、訳のほうはさっぱりでしたが、そのとき格闘した単語だけは頭に残りました。

また、日本語の表現力が足りないということも思い知らされました。

自分でいろいろ納得いくまで調べてみる・・・。思わぬ効果があるかもしれません

伸び悩んでいる時は・・・

外国語でもなんでも、一生懸命やってるのにある程度のレベルまで行ったらそこから伸び悩む時期があるのではないかと思います。そして何度か上達しては伸び悩み、また上達しては伸び悩み・・・。

わからない表現がでてくると英和辞典、医学辞典、インターネットで調べつくし、もうこれ以上調べるのは無理だというところまで調べ、訳を考え抜いて提出します。

全部で6回の添削でしたが、最初の2回は9割の点数だったので、「これはいけるかも」と思っていました。その後の3回目以降から点数が下がり始め、結局優秀どころか・・・仕事なんて紹介してもらえるような成績は取ることはできませんでした。

しかし、一つのことで色々と調べたおかげで、覚えようと意識しなくても、医薬関係の単語をいつの間にか覚えていました。医薬の分野はその時の講座が初めてでしたが、かなりの数の医薬英語を覚えたと思います。

医薬の分野は専門的に学んだわけでもないので私が調べても理解力に限度があり、訳のほうはさっぱりでしたが、そのとき格闘した単語だけは頭に残りました。

また、日本語の表現力が足りないということも思い知らされました。

自分でいろいろ納得いくまで調べてみる・・・。思わぬ効果があるかもしれません

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やる気の出ない時

英語の学習ってすぐに効果が見えるものではないし、やる気がなくなってしまいがちです。私なりのやる気を保つ方法です。

1、過去の自分の実力と今の実力を比べて「あのときより上がってるやん」「できることが増えた」とプラス面をみる。英語ができてよかった経験を思い出す

2、自分より少し実力が上の人の学習法や体験談を参考にする

3、悔しい体験を思い出して自分を駆り立てる

4、スポーツ選手の体験談からやる気をもらう

最近は特に4の方法が気に入っています。英語もスポーツと共通点が多いとおもうので。スポーツ選手の言葉からはやる気以上のものをもらっているかも知れません。いろいろと参考になり、学ぶことが多いです。テレビを見ていても「うっわー、ええこというなあ、メモっとこかな今の。」と本当に「ええこと聞いた」と思えます。以前、「意味のある話」のことを書きましたが、まさに聞いた人のその後の行動に影響を与える意味のある話が聞けることが多いです。

2006年06月08日

成功の方法 目標達成のためには

成功のコツ
●大きな目標にたどり着く、いくつかの小さな目標を明確に!
●一点集中!他のことは捨てる覚悟で!

私自身が考えている成功のコツを述べたいと思います。

実際にここで述べていることと同じように行動すれば成功にたどり着けると思います。


色々と書いていますが私自身まだ行動できておりません。自分自身に言い聞かせるために書いたようなものです。

英語学習だけでなく、様々なことに当てはまると思います。身近なところではダイエットなど。

 
大きな目標にたどり着く、いくつかの小さな目標を明確に!  

最初描く夢や目標は大きく、そしてその目標を小さく分けるのです。

大事なのは具体的な達成イメージを持てるかどうかです。絶対に達成できる、成功するというヴィジョンを持って取り組むのです。達成しているイメージが具体的に思い浮かべば半分は成功しているようなものです。そして期限を決めます。そうすれば何をどのくらいすべきかが見えてきます。


最初の目標は「ちょっとがんばれば手が届く」と思えるくらいに設定します。なぜなら今現在の姿とあまり差が無いので、達成するための方法が具体的に頭に浮かんでくるからです。ちょっと先の自分を思い浮かべると、今やらなければならないことやどのくらいそれに時間を費やせばいいのか、ほかの雑用などをどう片付ければ効率的に集中できるかがわかってきます。


例えばあなたの実力が今「英検3級」レベルで、いずれは1級に合格したい。ここでいきなり1級を取るための勉強をがむしゃらにしても目標が大きすぎて途中で投げ出したくなるのではないでしょうか。まずは1級までたどり着くための「小さな目標」を一歩一歩確実にこなすことが遠回りのようで近道になると思います。


まずは英検準2級を目指します。準2級と3級の差はどれくらいか、何をマスターすれば合格するのかを考えます。


3級が中卒程度、準2級は高校2年程度です。普通に学校へ通い、まじめに勉強すれば一年半から2年で無理なく合格できます。


ここでスケジュールを考えます。2年後に準2級に合格したいのか、1年後なのか、半年後なのか。


例えば2年後だと週に1時間、1年だと週に2時間、半年だと週に4時間と言う風に勉強時間やスケジュールが変わってきます。人によっても同じ勉強時間で上達の早い人、遅い人、様々です。自分の上達の程度によって計画を調整しながら努力を続けるのです。余裕があれば予定よりはやく最初の目標を達成することもできます。


具体的なイメージが沸かないと力を発揮することができず、自分ではがんばっているのに不完全燃焼を起こします。


私の経験ですが、大学時代のクラスのレベルが高く、ついていくのに精一杯で、今何をやっているのか、何のためにこのことについて勉強しているのか、自分の実力は数ヵ月後どれぐらいになっているのかなど、イメージすることができませんでした。自分で考え、納得しながら努力できればよかったのですが、その余裕がありませんでした。やっていることのレベルの方が実力を大きく超えていたので、具体的なイメージが沸くのは難しかったのです。


授業自体はとてもすばらしく、今現在の英語の実力なら活かしきれるのだと思います。プレゼンやディスカッションかど、当時の実力ではいっぱいいっぱいでしたが、今ぐらいの実力があれば十分こなせたのではないかと思います。あの授業はまさに「今」受けたいほどです。


本題ですが、何よりも具体的なイメージを思い浮かべることが大切です。そのためには「ちょっとがんばれば手の届く」目標から確実に達成していくことです。やるべきことが具体的にわかる、ねらいは何なのかがはっきりわかる、達成イメージを持つということがポイントです。

 
一点集中!他のことは捨てる覚悟で!


何かコレだと思うものを決めたらそこにエネルギーを集中します。そのためには自分にさほど必要でないところから捨てていかないといけません。


あれもこれもやらないといけないというのでは、狙っている分野で成功することは難しいと思います。


他の人でもできることは思い切って誰かに任せてしまい、自分は自分にしかできない得意分野のみ集中できればベストだと思います。


例えば毎日の夕飯。思い切って外食や出前あるいはお惣菜を買ってくることにして浮いた時間を自分にしかできない得意分野に集中する、など。


再び私の経験ですが、大学時代、一人暮らしだから自炊しないといけないという変な考えにとらわれ、勉強が忙しかったにもかかわらずきちんとご飯の用意をした時期があります。経済的に許す限り手を抜くべきでした。当時自炊しても現在さほどそれが役に立っているとは思えません。何のために大学に行っているのでしょうか。一番大事なのはきちんと勉強することです。その勉強時間を割いてまで夕飯作りに時間を取られて勉強がおろそかになってはバカみたいです。それに気づいてからは「そこそこ」に留めました。あれもこれもはできません。


一点集中、普通の人には難しいと思います。それに「他の人から悪く言われるかもしれない」と、あらかじめ覚悟できない人には辛いかと思います。


自分の得意なことに集中、他は捨てるか人任せ・・・。本当に成功したいなら一定期間でもそういう時期がないと難しいです。そのことを悪く言う人の話は聞かないほうがいいと思います。なぜならそういう人に限って「成功とは無縁の人」だからです。想像してみてください、あなたの周りにもいませんか?一分野に特化し、成功するにはある意味「変人」になる必要があります。


学生時代はどの教科もオールマイティーにできる方がよしとされる風潮があります。しかし社会に出て成功するのはなんでもできる人というより、コレは任せて!と言える得意分野がある人が多いのではないでしょうか。

継続の方法

英語学習には挫折がつきものですが、他のことにも応用できる方法です。例えばスポーツやダイエット、掃除、他教科の勉強など。

そもそもどうして続けることができないのでしょうか。

主な理由をいくつか挙げてみました。


●楽しくない。楽しさを感じられない。

●めんどくさい。労力が要る。

●成果を感じにくい。成果が現れるまで時間がかかる。

●緊迫した必要性がない。

●時間がない。ほかの事を優先してしまう。時間をかけていられない。


などの理由が挙げられます。

やる気が無い、気が進まないのにやらなければならない時、どうすればやる気が出るのでしょう。


上に挙げた続けられない理由と逆のことをしてみる。


●楽しく。嫌いなことでも一部分でいいから好きになってみる。できるとどんな良いことがあるのかをイメージする。

●負担を軽くする。何か別のことをやりながらでも効果のある方法を試す。

●どんな小さな進歩でも自分を褒める。

●使う機会、状況を作ってしまう。「できるようになってみせる」と人に宣言する。目標を紙に書いて目に付くところに張っておく。

●あえてそれ(英語)のみに集中。あとはソコソコ手を抜く。

●どうがんばってもやる気の出ない時は思い切って気分転換、休憩をしてみるのもいいです。あまりに疲れているときは数週間、数ヶ月休んでその間にエネルギーを蓄えておくのも、今後長く続けていく上で必要かもしれません。



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上達の心得

技術面

●同じ教材を何百回と練習する。問題集をハシゴしない。

●日本語に訳さないで英語のまま理解する。

●新しく覚えた表現は実際に使ってみる。

●英語を話すときは普段よりも低い声で、堂々と。

●言いたいことのキーワードを先に言ってしまう。


メンタル面

●ほかの人と比べて落ち込まない。
学習を続ける上で励みになるのは自分がそれまで培ってきた英語力。一年前、三年前よりアップした実力です、続ければもっとできるようになります。

●以前の自分と比べ、努力の成果を確かめる。

●周りの人と比べない。
「自分の周りにいる英語ができる人」はほとんどの場合あなたより「少しだけ」英語ができる人です。努力を続ければ必ず超えることができます。もっと視野を広げてください。どうせなら通訳者やカリスマ講師などホントにすごい人を目標に、その人たちの学習法、その人たちがあなたのレベルだった時にやっていた効果的な方法を試してみるのがいいと思います。

●失敗を恐れない。失敗から学ぶ姿勢が大事。

●視野を広く。
物事を大きく捉えること。最終目標を決め、それへ向かう小さな目標をいくつか設定し、一ヶ月単位、一週間単位でプランを組む。小さな目標をクリアしつつ、目先のことには振り回されず常に最終目標を意識して精神状態が安定した状態で学習する。



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